[カナダへ行こう]基本情報

  1. Ads by Google
  2. パスポート・ビザ
  3. 絶対持ちたいクレジットカード
  4. 気候・服装

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パスポート・ビザ

2006.02.21(23:58)
何よりも大事なもの・・・「パスポート」!!
パスポートの受け取りは必ず本人が行かなくてはいけません。
申請から受領までに、通常1週間程度(土・日・休日を除いて)かかります。
余裕を持って申請しましょう♪

次に「ビザ
観光、友人・親族訪問、出張、会議出席、学会発表、市場調査、契約締結などの目的でカナダに入国する場合はビジター扱いとなり、ビジターとしての入国要件を満たしている場合は、通常最高6ヶ月まで滞在が認められます。
6ヶ月以上の留学であれば「就学許可証(いわゆる学生ビザ)が必要になります。詳しくはコチラをしっかりお読みください。

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絶対持ちたいクレジットカード

2006.02.21(23:30)
クレジットカード

日本では現金主義でカードは使わない・・・という人でも、海外に行くならぜひ一枚は持っていきましょう。

どういう緊急事態に遭うかわからない海外旅行(生活)で、いざお金が要る!という時に海外でもキャッシングできるものや、海外旅行損害保険サービスが付いているものなど、クレジットカードは買い物だけでなくとても便利なアイテムです。

カナダでは現金をたくさん持ち歩く人が少なく(もちろん防犯のためもある)、小さい買い物でもクレジットカードやデビットカードを利用する人が多いのです。

レンタカーを借りる時など、クレジットカードはデポジットとして提示させられる事も多いですよー('-'*)
(カード番号などの写しを取られるけど、事故や破損などが無ければ、何も請求されない)

クレジットカードの申し込み方などを続いて説明します。
絶対持ちたいクレジットカードの続きを読む

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気候・服装

2006.02.21(23:26)
太平洋沿岸(バンクーバー、ビクトリア)

晴の日が多くなるが雨の日は肌寒い。バンクーバー、ビクトリアでは同時期の東京よりも暖かいことも。ウイスラーやクートニー・ロッキーズなどの山岳地帯では降雪もある。

日中は暑くなるときもあるが蒸し暑くなく、さわやかな日が多い。早朝、夜間は冷え込むこともある。

秋の訪れは比較的早く、さわやかな日が多い。

バンクーバーは雨天、曇天が多いが、ビクトリアは比較的晴天が多い。両都市ともそれほど寒くなく雪はめったに降らない。ウイスラー、クートニー・ロッキーズなどの山岳地帯では降雪量も多い。

カナディアン・ロッキー(バンフ、レイク・ルイーズ、ジャスパーなど)

5月上旬までは冬の気候が続く。降雪を見ることも多い。5月中旬に遅い春が訪れる。冬服が必要。

1年中で一番さわやかな季節。晴れた日には紫外線が強いのでサングラスが必要。雨の日や夜間、早朝などはかなり冷え込むので真夏でもセーターやコートは必要。まれに降雪を見ることもある。山岳気候なので天気が変わりやすく、雨具は必需品。

秋の訪れは早い。9、10月でも積雪をみることがある。10月上旬には「インディアン・サマー」と呼ばれる、さわやかな晴の日が続く。

10月下旬には冬が訪れる。雪も比較的多<真冬には-20〜-30℃位まで下がることもある。完全防寒が必要。時として「シヌーク」と呼ばれるフェーン現象に見舞われることもある。

中部平原、湖岸地方(ウイニペグ、トロント、ナイアガラなど)

春は遅く、厚手のセーターやコートが必要。5、6月には夏日もある。

比較的さわやかな気候。トロントなどの湖岸地方では湿度も高<相当高温になることもある。

さわやかな日が多<、湖岸地方、アルゴンキン地方では9月下旬から10月中旬にかけて紅葉が最も美しい。

南部は雪は比較的少ないが、寒さは相当きびしい。北部は寒さも厳しく降雪も多い。

東部、大西洋沿岸地方

春は遅く、厚手のセーターやコートが必要。5、6月には夏日もある。

湿度が低いため、さわやかで比較的すごしやすい。

9月下旬から10月中旬にかけて紅葉が最も美しい。気温の高低差があるのもこの時期の特徴。

雪が多く、寒さはきびしいが、大西洋沿岸地方は海流の影響で内陸部ほど寒<はない。

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